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心の働きをさぐる

「認知科学」を読み解く

知覚・記憶・思考を脳と情報処理から統合する認知モデル。

村田厚生(著)朝倉書店(出版)

  • 出版日1997/04/0197/04/01
  • 頁数209 p.
  • 参考文献数0 冊
  • 被参考文献数1 冊

何をデザインする本?

知覚・記憶・思考を脳と情報処理から統合する認知モデルのデザイン。

※AIによる生成(出典:版元ドットコム「認知科学」内容紹介・目次

02この本は、何を問い、どう答える?

問い
人が外界を感じ、覚え、推論し、行動する過程をどのようなモデルで説明できるか。
取り組み
脳の基本機能、感覚・知覚、情動、記憶、ニューラルネットワーク、推論、認知地図を学び、交通やスポーツへの応用から認知工学まで展開する。
主張
認知を脳内だけの出来事とせず、身体・課題・環境との情報のやり取りとしてモデル化することで、実場面の行動理解と支援へつなげられる。

※AIによる生成(出典:版元ドットコム「認知科学」内容紹介・目次