認知的インタフェース認知科学の発展

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「認知科学ハンドブック」を読み解く

心の多様な働きを分野横断で俯瞰する、認知科学の知識体系。

石崎俊(著)共立出版(出版)

  • 出版日1992/03/0192/03/01
  • 頁数764 p.
  • 参考文献数0 冊
  • 被参考文献数1 冊

何をデザインする本?

心の多様な働きを分野横断で俯瞰する、認知科学の知識体系のデザイン。

※AIによる生成(出典:版元ドットコム「認知科学ハンドブック」内容紹介・目次

02この本は、何を問い、どう答える?

問い
知覚、記憶、言語、感情、行動などの認知を、分断せず総合的に理解するにはどうすればよいか。
取り組み
認知科学の12主題を参照し、相互作用、思考、意識、感情、記憶、知識、言語、読み書き、談話、視覚、遂行、学習の論文を体系化する。
主張
心は単一の能力ではなく複数の処理と環境との相互作用から成るため、異なる研究領域のモデルと証拠を接続して捉える必要がある。

※AIによる生成(出典:版元ドットコム「認知科学ハンドブック」内容紹介・目次