心の研究のおもしろさに迫る
「認知科学への招待」を読み解く
心の働きを複数の学問と方法から探る認知科学入門。
大津由紀雄,波多野誼余夫(著)研究社(出版)
- 出版日2004/11/0104/11/01
- 頁数289 p.
- 参考文献数0 冊
- 被参考文献数1 冊
何をデザインする本?
心の働きを複数の学問と方法から探る認知科学入門のデザイン。
※AIによる生成(出典:版元ドットコム「認知科学への招待」内容紹介・目次)
02この本は、何を問い、どう答える?
- 問い
- 知覚、記憶、言語、創造性など多様な心の働きを、認知科学はどう研究しているのか。
- 取り組み
- 発達、学習、問題解決、言語、他者理解、動物、文化、計算理論、脳画像、神経科学、哲学の専門家が各領域の問いと方法を紹介する。
- 主張
- 心は一つの尺度で説明できず、行動実験、計算モデル、脳計測、文化比較など異なる証拠を組み合わせて理解を更新する対象である。
※AIによる生成(出典:版元ドットコム「認知科学への招待」内容紹介・目次)


