心理的時間認知科学

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脳が音を聴くしくみから超音波顕微鏡まで

「音のなんでも小辞典」を読み解く

音の物理・知覚・技術利用を横断して整理する、音の知識体系。

日本音響学会(著)講談社(出版)

  • 出版日1996/12/1996/12/19
  • 頁数- p.
  • 参考文献数0 冊
  • 被参考文献数1 冊

何をデザインする本?

音の物理・知覚・技術利用を横断して整理する、音の知識体系のデザイン。

※AIによる生成(出典:版元ドットコム「音のなんでも小辞典」内容紹介・目次

02この本は、何を問い、どう答える?

問い
身近な音はどのような物理的性質を持ち、人の知覚や社会の技術にどう利用されているのか。
取り組み
屈折・回折・遮音・吸音から、音声、聴覚、音楽、建築音響、超音波、生物のコミュニケーションまでを、具体的な現象と応用例で横断する。
主張
音を振動だけでなく、身体が選び取り意味づける情報として捉えることで、騒音制御、医療、通信、空間設計などの応用を一つの原理から理解できる。

※AIによる生成(出典:版元ドットコム「音のなんでも小辞典」内容紹介・目次