チェックリストアプローチによる使いやすさの向上
「ユーザインタフェイスの実践的評価法」を読み解く
評価の背景と全体像を示し、詳細なチェックリスト、評価作業の構築、実施、結果分析を一連の手順として解説する。
S.ラブデン,G.ジョンソン(著)小松原明哲(訳)海文堂出版(出版)
- 出版日1993/10/0193/10/01
- 頁数156 p.
- 参考文献数0 冊
- 被参考文献数1 冊
何をデザインする本?
開発中のシステムを実際の使いやすさから点検する評価テストのデザイン。
※AIによる生成(出典:版元ドットコム「ユーザインタフェイスの実践的評価法」内容紹介・目次)
02この本は、何を問い、どう答える?
- 問い
- コンピュータ応用システムの使いやすさを、開発中と完成後にどう評価すればよいか。
- 取り組み
- 評価の背景と全体像を示し、詳細なチェックリスト、評価作業の構築、実施、結果分析を一連の手順として解説する。
- 主張
- 評価項目、利用課題、観察方法、分析をあらかじめ組み立てれば、使いやすさを感想ではなく改善箇所を特定する証拠として扱える。
※AIによる生成(出典:版元ドットコム「ユーザインタフェイスの実践的評価法」内容紹介・目次)

