ユーザーオリエンテッドなサイト構築のための実践WebデザインDesign rule index

読み解くデザインインタラクションデザインGUI

わかりやすい操作画面をつくるための32項目

「構造化インタフェースの設計と評価」を読み解く

SIDEの設計項目と事例データベースを用い、情報の把握、構造化、デザイン、評価を所定の手順で進める。

山岡俊樹,藤原義久,鈴木一重(著)共立出版(出版)

  • 出版日2000/12/2300/12/23
  • 頁数244 p.
  • 参考文献数0 冊
  • 被参考文献数1 冊

何をデザインする本?

利用者の情報処理に沿って漏れなく組み立てるインターフェースのデザイン。

※AIによる生成(出典:出版書誌データベース『構造化インタフェースの設計と評価』内容紹介

02この本は、何を問い、どう答える?

問い
設計者の経験に依存せず、誰でも使えるユーザインタフェースをどう設計し評価するか。
取り組み
SIDEの設計項目と事例データベースを用い、情報の把握、構造化、デザイン、評価を所定の手順で進める。
主張
ユーザーの情報処理プロセスに沿って、検討漏れを抑えながらUIを設計・評価できる。

※AIによる生成(出典:出版書誌データベース『構造化インタフェースの設計と評価』内容紹介