ヨーロッパ・アメリカ1950s‐’60s
「モダン・タイポグラフィの流れ」を読み解く
ヨーロッパとアメリカの作家62名、作品217点を豊富なカラー図版、解説、年譜資料でたどる。
向井周太郎(著)トランスアート(出版)
- 出版日2002/03/0102/03/01
- 頁数162 p.
- 参考文献数0 冊
- 被参考文献数1 冊
何をデザインする本?
欧米62作家の作品を時系列でつなぐ、モダン・タイポグラフィ史のデザイン。
※AIによる生成(出典:Google Books書籍情報)
02この本は、何を問い、どう答える?
- 問い
- 1950年代のヨーロッパで確立した造形は、60年代のアメリカでどう展開し、日本へ何をもたらしたか。
- 取り組み
- ヨーロッパとアメリカの作家62名、作品217点を豊富なカラー図版、解説、年譜資料でたどる。
- 主張
- 簡潔で明晰なスイスの造形は、アメリカで自由で多様な表現へ展開し、その流れが当時の日本のデザイン界へ強い影響を与えた。
※AIによる生成(出典:Google Books書籍情報)

