「アルファベットの事典」を読み解く
アルファベットに関する歴史、形、使われ方の知識を事典として集め、身近な文字を知的探究の対象として紹介する。
ローラン プリューゴープト(著)南條郁子(訳)創元社(出版)
- 出版日2007/08/3107/08/31
- 頁数174 p.
- 参考文献数0 冊
- 被参考文献数1 冊
何をデザインする本?
文字の歴史と仕組みを視覚的に解く事典のデザイン。
※AIによる生成(出典:Google Books書籍情報)
02この本は、何を問い、どう答える?
- 問い
- 日常的に使うアルファベットには、どのような由来と不思議が隠れているか。
- 取り組み
- アルファベットに関する歴史、形、使われ方の知識を事典として集め、身近な文字を知的探究の対象として紹介する。
- 主張
- 当たり前に見える文字も、その成立と変化をたどることで、文化と造形が重なった仕組みとして捉え直せる。
※AIによる生成(出典:Google Books書籍情報)

