企業・美術館・博物館・老舗…シンボルマークとしての由来と変遷
「日本のロゴ」を読み解く
時代と組織の価値を識別できる印へ凝縮するロゴ。
成美堂出版編集部(著)成美堂出版(出版)
- 出版日2007/08/0107/08/01
- 頁数207 p.
- 参考文献数0 冊
- 被参考文献数1 冊
何をデザインする本?
時代と組織の価値を識別できる印へ凝縮するロゴのデザイン。
※AIによる生成(出典:版元ドットコム「日本のロゴ」内容紹介・目次)
02この本は、何を問い、どう答える?
- 問い
- 日本のロゴは、企業や施設の性格と時代の美意識をどのように形へ表してきたのか。
- 取り組み
- ロゴの変遷、企業、美術館・博物館、老舗の商紋を収集し、デザイナーへのインタビューや玩具のロゴ資料とともに比較する。
- 主張
- ロゴは単独の図形ではなく、使用される媒体と時間の中で反復され、組織の記憶と識別を担う視覚資産として成立する。
※AIによる生成(出典:版元ドットコム「日本のロゴ」内容紹介・目次)

