基礎とケーススタディ
「プロのデザインルール 2 CI&ロゴマーク編」を読み解く
CIとロゴの役割、図形・色の印象、制作工程を基礎として示し、実在作品と制作現場から発想・展開方法を解説する。
ピエ・ブックス(著)ピエ・ブックス(出版)
- 出版日2008/03/0108/03/01
- 頁数144 p.
- 参考文献数0 冊
- 被参考文献数1 冊
何をデザインする本?
組織の理念と個性を、長く使える識別へ変えるロゴシステムのデザイン。
※AIによる生成(出典:版元ドットコム「プロのデザインルール 2 CI&ロゴマーク編」内容紹介・目次)
02この本は、何を問い、どう答える?
- 問い
- 企業・店舗・ブランド・施設の意味を、長く使える視覚的な印としてどう表すか。
- 取り組み
- CIとロゴの役割、図形・色の印象、制作工程を基礎として示し、実在作品と制作現場から発想・展開方法を解説する。
- 主張
- 見栄えだけで決めず、組織の核を簡潔な形へ翻訳し、色・余白・使用条件を規則化することで多媒体で一貫した識別を保てる。
※AIによる生成(出典:版元ドットコム「プロのデザインルール 2 CI&ロゴマーク編」内容紹介・目次)

