「図案文字大観」を読み解く
既存の図案文字を加工し、見出しへ個性を与える文字。
矢島周一(著)グラフィック社(出版)
- 出版日2009/03/0109/03/01
- 頁数22 p.
- 参考文献数0 冊
- 被参考文献数1 冊
何をデザインする本?
既存の図案文字を加工し、見出しへ個性を与える文字のデザイン。
※AIによる生成(出典:版元ドットコム「図案文字大観」内容紹介・目次)
02この本は、何を問い、どう答える?
- 問い
- 商業ポスターや誌面、Webのタイトルへ、通常書体とは異なる装飾性をどう加えるか。
- 取り組み
- 漢字、仮名、数字、欧文の図案文字をアウトラインデータとして収録し、Illustrator上で加工・組み合わせられる素材として提供する。
- 主張
- 完成形をそのまま使うのでなく、内容と媒体へ合わせて形・間隔・組み方を編集することで、図案文字を固有の見出し表現へ変えられる。
※AIによる生成(出典:版元ドットコム「図案文字大観」内容紹介・目次)


