その背景と使い方
「欧文書体」を読み解く
ライノタイプ社のタイプディレクターによる欧文書体の解説。
小林章(著)大下健太郎(発行)美術出版社(出版)
- 出版日2005/07/0705/07/07
- 頁数159 p.
- 参考文献数0 冊
- 被参考文献数3 冊
何をデザインする本?
欧文書体を成り立ちから制作まで扱う学習体系のデザイン。
※AIによる生成(出典:Amazon商品ページ)
02この本は、何を問い、どう答える?
- 問い
- 日本のデザイナーが、欧文タイポグラフィーの質を高めるには何を理解すべきか。
- 取り組み
- 欧米の書体デザイナーとの仕事で得た知見を、文字の成り立ち、種類、選び方、楽しみ方、作り方として編集する。
- 主張
- 欧文書体は見た目の好みだけでなく、歴史、構造、用途の基本を理解して選ぶことで、より適切に扱える。
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