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書籍『欧文書体』のカバー画像(書影)
その背景と使い方

「欧文書体」を読み解く

\ここが読み解くポイント!/
ライノタイプ社のタイプディレクターによる欧文書体の解説。
この本を読み解くための目次
  1. どんな視点が得られる?
  2. 何がどう書かれている?
  3. 次に読むべき本は?

1この本を読むと、どんな視点が得られる?

読む前
準備中...
読んだ後
準備中...

2具体的には、何がどう書かれている?

問い
本書『欧文書体』のテーマは、『日本人が行う「欧文のタイポグラフィ」の地盤固め・レベルの底上げをしたい』です
取り組み
著者の小林章氏は、『欧米の著名な書体デザイナーたちとの仕事の中で学んだ知見を「現場のデザイナー」に向けて編集する作業』に取り組みます
結論
本書が明らかにしたことは、『欧文書体の基礎知識・基本的なルール(文字のなりたち・書体の種類・選び方・楽しみ方・作り方など)』です

3次に読むべき本は?

参考文献

本書の参考文献一覧(0冊)

被参考文献

本書のことを参考文献として挙げている書籍一覧(3冊)

フォントのふしぎ
タイポグラフィの基本ルール
なるほどデザイン

著作の変遷

本書の著者、小林章氏の著作一覧

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イラストの出典:noteイラストシステム(一部加工して使用)