定番書体と演出法
「欧文書体 2」を読み解く
来歴と表情から内容に合う欧文書体を選ぶタイポグラフィ。
小林章(著)美術出版社(出版)
- 出版日2008/08/2208/08/22
- 頁数160 p.
- 参考文献数0 冊
- 被参考文献数3 冊
何をデザインする本?
来歴と表情から内容に合う欧文書体を選ぶタイポグラフィのデザイン。
※AIによる生成(出典:版元ドットコム「欧文書体 2」内容紹介・目次)
02この本は、何を問い、どう答える?
- 問い
- 似た欧文書体を、流行や好みだけでなく意図と効果からどう使い分けるか。
- 取り組み
- 高級感、親近感、食、英国らしさなどの演出を例示し、Helvetica、Garamond、Palatino、Zapfinoなど定番書体の成立と字形を詳しく見る。
- 主張
- 書体の歴史、字形の特徴、デザイナーの意図を読み、伝える内容と媒体の文脈へ合わせることで、文字自体の印象を意味の一部にできる。
※AIによる生成(出典:版元ドットコム「欧文書体 2」内容紹介・目次)




