「文字アイデア見本帳」を読み解く
書体・サイズ・ウエイトの対比、立体化、デフォルメ、トリミング、装飾、集積など文字デザインの技法を紹介する。
石田恭嗣(著)エムディエヌコーポレーション(出版)
- 出版日2007/05/0107/05/01
- 頁数143 p.
- 参考文献数0 冊
- 被参考文献数1 冊
何をデザインする本?
文字の形と配置を操作し、狙ったイメージを表すタイポグラフィのデザイン。
※AIによる生成(出典:Google Books書籍情報)
02この本は、何を問い、どう答える?
- 問い
- 文字を読むための記号から、印象を生む視覚表現へどう展開するか。
- 取り組み
- 書体・サイズ・ウエイトの対比、立体化、デフォルメ、トリミング、装飾、集積など文字デザインの技法を紹介する。
- 主張
- 文字の形だけでなく、大きさ、重さ、切り取り、立体、集合を操作することで、内容に合う多様なイメージをつくれる。
※AIによる生成(出典:Google Books書籍情報)



