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「タイポグラフィ・ハンドブック」を読み解く

媒体に応じた読みやすさをつくる、文字の形と組み方。

小泉均(著)関戸雅男(発行)研究社(出版)

  • 出版日2012/07/0112/07/01
  • 頁数496 p.
  • 参考文献数0 冊
  • 被参考文献数0 冊

何をデザインする本?

媒体に応じた読みやすさをつくる、文字の形と組み方のデザイン。

※AIによる生成(出典:版元ドットコム「タイポグラフィ・ハンドブック」内容紹介・目次

02この本は、何を問い、どう答える?

問い
書体を感覚だけで選ばず、文章と媒体にふさわしい文字組をどう判断するか。
取り組み
グリフの構造、組見本、本文組、ページレイアウト、文字技術の歴史、和欧文の関係、可読性、媒体規格を体系的に解説する。
主張
字形、サイズ、行間、幅、媒体の条件を相互に調整し、書体の来歴と機能を理解することで、内容に沿う一貫したタイポグラフィを組める。

※AIによる生成(出典:版元ドットコム「タイポグラフィ・ハンドブック」内容紹介・目次