A Visual History of Typefaces and Graphic Styles 1901-1938
「Type」を読み解く
20世紀初頭の書体と装飾を比較できる、書体見本集。
Cees W. De Jong,Alston W. Purvis(著)Taschen America Llc(出版)
- 出版日2010/03/3010/03/30
- 頁数- p.
- 参考文献数0 冊
- 被参考文献数1 冊
何をデザインする本?
20世紀初頭の書体と装飾を比較できる、書体見本集のデザイン。
※AIによる生成(出典:E.Leclerc同一ISBN版内容紹介)
02この本は、何を問い、どう答える?
- 問い
- 1901年から1938年にかけて、印刷物を形づくる書体とグラフィック様式はどのように展開したか。
- 取り組み
- オランダのコレクションから、ローマン、イタリック、ボールド、特殊文字、罫線、装飾など、出版史を画した書体見本を選び、視覚資料として収録する。
- 主張
- 同時代の書体と周辺装飾をまとまりとして比較することで、文字の形が印刷物の様式と時代感覚を組み立ててきた過程を読み取れる。
※AIによる生成(出典:E.Leclerc同一ISBN版内容紹介)


