「フォントのふしぎ」を読み解く
高級ブランドのロゴとヨーロッパの街で使われる書体を取り上げ、その形、歴史、使われ方を解説する。
小林章(著)大下健太郎(発行)美術出版社(出版)
- 出版日2011/01/0711/01/07
- 頁数208 p.
- 参考文献数7 冊
- 被参考文献数0 冊
何をデザインする本?
街とブランドの文字から、フォントの表情と文化を楽しむガイドのデザイン。
※AIによる生成(出典:Amazon商品ページ)
02この本は、何を問い、どう答える?
- 問い
- 専門家でない人にも、欧文フォントの違いと面白さをどう伝えられるか。
- 取り組み
- 高級ブランドのロゴとヨーロッパの街で使われる書体を取り上げ、その形、歴史、使われ方を解説する。
- 主張
- フォントは情報を載せる器だけでなく、映画や音楽や料理のように、背景と表情の違いを味わえる文化である。
※AIによる生成(出典:Amazon商品ページ)


