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読み解くデザイングラフィックデザイン書体・組版

「Type and Typography」を読み解く

言語、書記体系、字形、活字、デジタル技術の歴史を概観し、現代の書体と実践的な使い方を図版と年表で整理する。

Phil Baines,Andrew Haslam(著)Watson-Guptill(出版)

  • 出版日2015/10/0115/10/01
  • 頁数- p.
  • 参考文献数0 冊
  • 被参考文献数1 冊

何をデザインする本?

文字の歴史と仕組みに基づき、意味を伝えるタイポグラフィのデザイン。

※AIによる生成(出典:Google Books「Type & Typography」第2版 内容紹介

02この本は、何を問い、どう答える?

問い
書記体系からデジタル書体まで続く文字の変化を踏まえ、媒体に応じて書体をどう選び使うか。
取り組み
言語、書記体系、字形、活字、デジタル技術の歴史を概観し、現代の書体と実践的な使い方を図版と年表で整理する。
主張
タイポグラフィを装飾ではなく、文字の成り立ち、形、媒体の関係から意味を組み立てる行為として扱える。

※AIによる生成(出典:Google Books「Type & Typography」第2版 内容紹介