色彩色のユニバーサルデザイン

読み解くデザイングラフィックデザイン色彩・配色

「ちゃんと知りたい配色の手法」を読み解く

配色方針、色のまとめ方と変化、色相とトーンによるイメージ表現、白と黒の効果的な使い方を解説する。

石田恭嗣(著)エムディエヌコーポレーション(出版)

  • 出版日2007/09/1507/09/15
  • 頁数136 p.
  • 参考文献数0 冊
  • 被参考文献数1 冊

何をデザインする本?

色相・トーン・白黒を使い分け、意図した印象をつくる配色のデザイン。

※AIによる生成(出典:Google Books書籍情報

02この本は、何を問い、どう答える?

問い
配色の方針を決め、まとまりと変化を両立しながら狙ったイメージをどう表現するか。
取り組み
配色方針、色のまとめ方と変化、色相とトーンによるイメージ表現、白と黒の効果的な使い方を解説する。
主張
色を感覚だけで選ばず、色相・トーン・無彩色の役割から組み立てることで、配色のまとまりと表現意図を調整できる。

※AIによる生成(出典:Google Books書籍情報