誰もが見分けやすく美しい色の選び方
「色のユニバーサルデザイン」を読み解く
色が見える仕組みと色の基礎、色弱者・高齢者の見え方を整理し、見づらい実例の改善方法と確認手順を示す。
日本色彩研究所(著)グラフィック社(出版)
- 出版日2012/03/0612/03/06
- 頁数111 p.
- 参考文献数0 冊
- 被参考文献数1 冊
何をデザインする本?
色覚の違いを越えて情報を見分けやすく伝える配色のデザイン。
※AIによる生成(出典:版元ドットコム「色のユニバーサルデザイン」内容紹介・目次)
02この本は、何を問い、どう答える?
- 問い
- 色弱者や高齢者を含む多様な人に、色を使った情報をどう正確に届けるか。
- 取り組み
- 色が見える仕組みと色の基礎、色弱者・高齢者の見え方を整理し、見づらい実例の改善方法と確認手順を示す。
- 主張
- 色だけに意味を担わせず、明度差・形・文字などを併用し、当事者の見え方を確認することで識別可能な表示にできる。
※AIによる生成(出典:版元ドットコム「色のユニバーサルデザイン」内容紹介・目次)

