プロに学ぶ、一生枯れない永久不滅テクニック
「配色&カラーデザイン」を読み解く
色の三属性、機能的・情緒的効果を基礎に、目的別の実例、表色系と再現方法、関係者との指定・入稿手順までを扱う。
都外川八恵(著)SBクリエイティブ(出版)
- 出版日2012/05/2912/05/29
- 頁数160 p.
- 参考文献数0 冊
- 被参考文献数1 冊
何をデザインする本?
色の機能と印象を使い分ける配色のデザイン。
※AIによる生成(出典:版元ドットコム「配色&カラーデザイン」内容紹介・目次)
02この本は、何を問い、どう答える?
- 問い
- 既存例の模倣ではなく、伝えたい印象と媒体条件に応じて独自の配色をどう組み立てるか。
- 取り組み
- 色の三属性、機能的・情緒的効果を基礎に、目的別の実例、表色系と再現方法、関係者との指定・入稿手順までを扱う。
- 主張
- 色の感覚的な好みだけで決めず、目的、関係、再現条件を言語化して共有することが、一貫して機能する配色につながる。
※AIによる生成(出典:版元ドットコム「配色&カラーデザイン」内容紹介・目次)

