カラーコーディネーター入門
「色彩」を読み解く
色相・明度・彩度・光・心理効果から組み立てる色彩計画。
大井善雄,川崎秀昭(著)日本色研事業(出版)
- 出版日2007/06/0107/06/01
- 頁数91 p.
- 参考文献数0 冊
- 被参考文献数1 冊
何をデザインする本?
色相・明度・彩度・光・心理効果から組み立てる色彩計画のデザイン。
※AIによる生成(出典:日本色研事業 公式書籍ページ・目次美術出版サービスセンター 教材カタログ京都芸術大学 公開講座参考文献)
02この本は、何を問い、どう答える?
- 問い
- 光や周囲の条件で変わる色を、共通の言葉と尺度で記録・伝達し、目的に合う配色として計画するには何を理解すべきか。
- 取り組み
- 色の成立、表示と伝達、混色、照明、色彩心理、調和と配色理論、色彩計画、色名を、カラー図版、体系、用語、年表とともに基礎から整理する。
- 主張
- 配色は感覚だけで決めるものではなく、色相・明度・彩度、光、対比、心理効果、用途を分けて捉えることで、意図を説明し再現できる計画へ変えられると示す。
※AIによる生成(出典:日本色研事業 公式書籍ページ・目次美術出版サービスセンター 教材カタログ京都芸術大学 公開講座参考文献)

