目で見て学ぶデザインの構成術
「デザインの授業」を読み解く
20世紀のグラフィックデザイン作品から学ぶ、デザインを“見る”力。
佐藤好彦(著)藤岡功(発行)エムディエヌコーポレーション(出版)
- 出版日2011/08/1111/08/11
- 頁数160 p.
- 参考文献数43 冊
- 被参考文献数0 冊
何をデザインする本?
レイアウト・色・文字の判断から作品を読み解く視覚分析のデザイン。
※AIによる生成(出典:Amazon商品ページ)
02この本は、何を問い、どう答える?
- 問い
- デザインする力を高めるために、優れた作品をどう分析し判断基準を学べるか。
- 取り組み
- デザイン史の重要作品を、レイアウト、色彩構成、タイポグラフィの三軸で分析する講義を行う。
- 主張
- 作品を見る力は好みを述べることではなく、各要素が目的に対してどの判断で組まれたかを読み取ることで養われる。
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