1935-2005
「ペンギンブックスのデザイン」を読み解く
ヤン・チヒョルトのデザイン改革、タイポグラフィ、組版規則、ロゴの変遷、表紙の多彩な展開を歴史としてたどる。
フィル・ベインズ(著)ブルースインターアクションズ(出版)
- 出版日2010/03/0510/03/05
- 頁数255 p.
- 参考文献数0 冊
- 被参考文献数2 冊
何をデザインする本?
表紙・文字・ロゴから、ペンギンブックスのブランドをたどる歴史叙述のデザイン。
※AIによる生成(出典:Google Books書籍情報)
02この本は、何を問い、どう答える?
- 問い
- ペンギンブックスの視覚的な個性は、1935年から2005年までどう作られ、変化したか。
- 取り組み
- ヤン・チヒョルトのデザイン改革、タイポグラフィ、組版規則、ロゴの変遷、表紙の多彩な展開を歴史としてたどる。
- 主張
- 表紙だけでなく文字組みとロゴの規則を継続的に見直すことが、多様な本を一つの出版社らしさへ結びつける。
※AIによる生成(出典:Google Books書籍情報)


