現場で活きるベーシックデザイン
「視覚デザイン」を読み解く
視覚の原理、メディアの特性、デザインの手法やプロセスなど、一冊で幅広く解説。
南雲治嘉(著)村上徹(発行)ワークスコーポレーション(出版)
- 出版日2009/12/1909/12/19
- 頁数127 p.
- 参考文献数0 冊
- 被参考文献数0 冊
何をデザインする本?
視覚の原理と心理に基づく、伝わる形と構成のデザイン。
※AIによる生成(出典:Amazon商品ページ)
02この本は、何を問い、どう答える?
- 問い
- デザイナーを目指す人が、視覚デザインの絶対的な基礎をどう習得できるか。
- 取り組み
- 視覚の原理、歴史、構成、心理、基礎技法を、デザイン実践の土台として整理する。
- 主張
- 視覚デザインは感覚だけで形を整えることではなく、人がどう見て関係を理解するかを踏まえて構成する技術である。
※AIによる生成(出典:Amazon商品ページ)

