「印刷発注のための紙の資料〈2010年版〉」を読み解く
紙の特性・寸法・印刷条件を結ぶ、用紙選定と発注。
日本エディタースクール(著)日本エディタースクール出版部(出版)
- 出版日2010/03/0110/03/01
- 頁数64 p.
- 参考文献数0 冊
- 被参考文献数1 冊
何をデザインする本?
紙の特性・寸法・印刷条件を結ぶ、用紙選定と発注のデザイン。
※AIによる生成(出典:版元ドットコム「印刷発注のための紙の資料〈2010年版〉」内容紹介・目次)
02この本は、何を問い、どう答える?
- 問い
- 印刷物の用途・寸法・部数に合う紙銘柄と必要量を、どう正確に選定するか。
- 取り組み
- 印刷用紙の分類とメーカー別銘柄、原紙寸法、連量、計算式、本文・扉・見返し・表紙・カバーの取り都合を資料化する。
- 主張
- 見た目だけで紙を選ばず、印刷適性、厚さ、寸法、面付け、予備を対応づけて計算することが品質・費用・廃棄を適正化する。
※AIによる生成(出典:版元ドットコム「印刷発注のための紙の資料〈2010年版〉」内容紹介・目次)

