「デザイナーをめざす人の装丁・ブックデザイン」を読み解く
本の外側と内側を一体で考える、読書の器。
熊沢正人,清原一隆(著)エムディエヌコーポレーション(出版)
- 出版日2007/06/2807/06/28
- 頁数159 p.
- 参考文献数0 冊
- 被参考文献数1 冊
何をデザインする本?
本の外側と内側を一体で考える、読書の器のデザイン。
※AIによる生成(出典:Google Books書籍情報)
02この本は、何を問い、どう答える?
- 問い
- 装丁、本文、雑誌の各レイアウトに必要な基礎を、実例からどう身につけるか。
- 取り組み
- プロの装丁家が豊富な図版と事例を使って基礎知識を解説し、50人の装丁家による「カヴァーノチカラ」展の作品を収録する。
- 主張
- カバーだけでなく本文と誌面を含む実例を比較することで、内容と読者を結ぶブックデザインの基礎を学べる。
※AIによる生成(出典:Google Books書籍情報)

