「グラフィック・デザイン全史」を読み解く
文字と印刷技術の変遷から現在地を示す視覚コミュニケーション史。
フィリップ・B・メッグズ(著)藤田治彦(発行)淡交社(出版)
- 出版日1996/09/0196/09/01
- 頁数558 p.
- 参考文献数0 冊
- 被参考文献数2 冊
何をデザインする本?
文字と印刷技術の変遷から現在地を示す視覚コミュニケーション史のデザイン。
※AIによる生成(出典:紀伊國屋書店同一ISBN出版社内容情報nostos books内容紹介)
02この本は、何を問い、どう答える?
- 問い
- 文字の発明から情報化の時代まで、技術と社会の変化はグラフィックデザインの表現をどう形づくってきたか。
- 取り組み
- 文字の歴史、ヨーロッパのタイポグラフィ、近代デザインの起源、工業技術と視覚伝達、情報時代までを25章と多数の図版で通覧する。
- 主張
- 書体、印刷技術、運動、社会背景を時系列で結びつけることで、グラフィック表現が独立した様式ではなく歴史的条件から生まれたことがわかる。
※AIによる生成(出典:紀伊國屋書店同一ISBN出版社内容情報nostos books内容紹介)


