基礎知識から危機管理対応、個別リスク対応、BCM(事業継続管理)まで
「リスクマネジメント実務ハンドブック」を読み解く
不確実な損失を把握し、事業を継続する体制。
損保ジャパン・リスクマネジメント(著)日本能率協会マネジメントセンター(出版)
- 出版日2010/03/2010/03/20
- 頁数433 p.
- 参考文献数0 冊
- 被参考文献数1 冊
何をデザインする本?
不確実な損失を把握し、事業を継続する体制のデザイン。
※AIによる生成(出典:版元ドットコム「リスクマネジメント実務ハンドブック」内容紹介・目次)
02この本は、何を問い、どう答える?
- 問い
- 企業が多様なリスクを一貫して特定・評価・対応し、危機時にも機能を保つにはどうすればよいか。
- 取り組み
- ISO 31000に沿うプロセスと枠組み、危機管理、戦略・個別・海外リスク、資金対策、BCMを規程・帳票・チェック表とともに解説する。
- 主張
- 個別対策を寄せ集めず、責任、評価基準、対応、監視、報告を経営プロセスへ組み込み、重大事象には事業継続まで備える必要がある。
※AIによる生成(出典:版元ドットコム「リスクマネジメント実務ハンドブック」内容紹介・目次)


