自由と国家と資本主義
『誰も知らない 世界と日本のまちがい』を読み解く
コーヒーを近現代のつながりを示す入口とし、エリザベス1世から小泉政権までの出来事と背景を解説する。
松岡正剛(著)春秋社(出版)
- 出版日2007/12/2007/12/20
- 頁数467 p.
- 参考文献0 冊
- 被参考文献1 冊
何をデザインする本?
身近な物から歴史のつながりをたどる、世界と日本の見取り図のデザイン。
※AIによる生成(出典:出版書誌データベース『誰も知らない 世界と日本のまちがい』内容紹介)
02この本は、何を問い、どう答える?
- 問い
- 近現代の世界と日本は、表に現れにくいどんなつながりによって形づくられてきたのか。
- 取り組み
- コーヒーを近現代のつながりを示す入口とし、エリザベス1世から小泉政権までの出来事と背景を解説する。
- 主張
- 国や時代ごとに切り分けず、身近な物と政治の背景を結ぶ歴史として考えられる。
※AIによる生成(出典:出版書誌データベース『誰も知らない 世界と日本のまちがい』内容紹介)








