モダンデザインの背景を探るThe Design Way second edition

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仕事にも人生にも役立つやさしい哲学の話

「いちばんやさしい哲学の本」を読み解く

世界・人間・社会をめぐる問いを、思想家の言葉と時代でつなぐ哲学入門。

沢辺有司(著)山田有司(発行)彩図社(出版)

  • 出版日2013/03/2613/03/26
  • 頁数221 p.
  • 参考文献数0 冊
  • 被参考文献数0 冊

何をデザインする本?

世界・人間・社会をめぐる問いを、思想家の言葉と時代でつなぐ哲学入門のデザイン。

※AIによる生成(出典:紀伊國屋書店 改訂版書誌・目次彩図社 書籍一覧

02この本は、何を問い、どう答える?

問い
世界、知識、人間、生、言語、社会について哲学者が立ててきた問いは、どのように受け継がれ更新されてきたのか。
取り組み
タレス、ソクラテスからベーコン、デカルト、キルケゴール、ニーチェ、ソシュール、レヴィ=ストロースまでを、古代・近代・近代批判・現代思想の流れに置き、中心概念を短い解説と図で整理する。
主張
哲学は一つの正解を覚える学問ではなく、異なる時代の前提と問い方を比較し、自分が当然とみなす世界や価値の枠組みを点検する営みだと示す。

※AIによる生成(出典:紀伊國屋書店 改訂版書誌・目次彩図社 書籍一覧