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「かくれ里」を読み解く

吉野、葛城、伊賀、越前、滋賀、美濃などを訪ね、山河風物、伝承、習俗、美術品との出会いを記す。

白洲正子(著)講談社(出版)

  • 出版日1991/04/0391/04/03
  • 頁数341 p.
  • 参考文献数0 冊
  • 被参考文献数1 冊

何をデザインする本?

自然・伝承・美術に残る日本の古層を記録する、紀行のデザイン。

※AIによる生成(出典:出版書誌データベース『かくれ里』内容紹介

02この本は、何を問い、どう答える?

問い
世を避けるように残る山里には、日本のどんな歴史、習俗、美が息づいているのか。
取り組み
吉野、葛城、伊賀、越前、滋賀、美濃などを訪ね、山河風物、伝承、習俗、美術品との出会いを記す。
主張
村人に守られてきた風物と美術から、地域に残る日本の歴史と美のあり方をたどれる。

※AIによる生成(出典:出版書誌データベース『かくれ里』内容紹介