『大きな字で書くこと』を読み解く
発病後も書き継いだ連載「大きな字で書くこと」を中心に、著者が最晩年に遺した文章を収める。
加藤典洋(著)岩波書店(出版)
- 出版日2019/11/2019/11/20
- 頁数149 p.
- 参考文献0 冊
- 被参考文献1 冊
何をデザインする本?
切実な一つのことを、簡単な言葉で書き留める文章のデザイン。
※AIによる生成(出典:出版書誌データベース『大きな字で書くこと』内容紹介)
02この本は、何を問い、どう答える?
- 問い
- 簡単に一つのことだけを書く文章とは何か。そこに「私は誰か」への答えをどう記せるか。
- 取り組み
- 発病後も書き継いだ連載「大きな字で書くこと」を中心に、著者が最晩年に遺した文章を収める。
- 主張
- 自分自身への問いを一つずつ大きな字で書く、その簡潔な文章のあり方をたどれる。
※AIによる生成(出典:出版書誌データベース『大きな字で書くこと』内容紹介)

