庭と日本人フォークの歯はなぜ四本になったか

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スプーンから薪ストーブまで、心地良いデザインに囲まれた暮らし

「玩物草子」を読み解く

身の回りの物を選び使い、暮らしの個性を育てる生活。

柏木博(著)平凡社(出版)

  • 出版日2008/01/0108/01/01
  • 頁数127 p.
  • 参考文献数0 冊
  • 被参考文献数1 冊

何をデザインする本?

身の回りの物を選び使い、暮らしの個性を育てる生活のデザイン。

※AIによる生成(出典:版元ドットコム「玩物草子」内容紹介・目次

02この本は、何を問い、どう答える?

問い
生活道具や家具との関係から、自分にとって心地よい暮らしをどう形づくるか。
取り組み
庭、和洋折衷、家具、薪ストーブ、家事道具、書斎、鞄、手帳、小物、人形、積み木などを、実際の暮らしと収集の随想として語る。
主張
物を新しさや価格だけで選ばず、手入れ、配置、記憶、日々の使い方を重ねることで、暮らしの道具は個人の文化として育つ。

※AIによる生成(出典:版元ドットコム「玩物草子」内容紹介・目次