ナチュラルハウスブック高齢者・障害者に配慮の建築設計マニュアル

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場所体験による景観デザインの手法

「都市の記憶」を読み解く

連続する体験と記憶から育てる、都市と田園の景観。

Tony Hiss(著)樋口明彦(訳)井上書院(出版)

  • 出版日1996/07/0196/07/01
  • 頁数299 p.
  • 参考文献数0 冊
  • 被参考文献数1 冊

何をデザインする本?

連続する体験と記憶から育てる、都市と田園の景観のデザイン。

※AIによる生成(出典:版元ドットコム「都市の記憶」内容紹介・目次

02この本は、何を問い、どう答える?

問い
都市と田園を断片的な施設でなく、人が移動し記憶する場所としてどうつなげるか。
取り組み
環境の同時知覚、場所体験の連結、景観デザインを考え、農耕景観、高速道路、世代継承、共有価値を自然・田園・都市の連合として検討する。
主張
景観は眺める対象だけでなく、身体の移動と記憶が連なる経験であるため、次世代と共有する価値を地域全体の関係から設計する必要がある。

※AIによる生成(出典:版元ドットコム「都市の記憶」内容紹介・目次