創造活動の理論〈上巻〉創造活動の理論〈下巻〉

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創造性開発のために

「発想法」を読み解く

観察記録を関係づけ、現場から新しい意味と解決策を生むKJ法。

川喜田二郎(著)中公新書(出版)

  • 出版日1967/01/0167/01/01
  • 頁数- p.
  • 参考文献数0 冊
  • 被参考文献数4 冊

何をデザインする本?

観察記録を関係づけ、現場から新しい意味と解決策を生むKJ法のデザイン。

※AIによる生成(出典:中央公論新社による同書改版の内容紹介版元ドットコムによる初版ISBNの全目次国立国会図書館サーチの書誌情報

02この本は、何を問い、どう答える?

問い
既成の分類や思いつきに頼らず、混沌とした現場のデータから新しい発想をどう導くか。
取り組み
問題提起、探検、観察と記録を経て、データをカード化し、グループ編成、KJ法A型の図解、AB型の文章化によって分類・統合する。
主張
発想は頭の中だけでひねり出すものではなく、データ同士の関係を組み替え、データ自身に語らせる過程から生まれる。

※AIによる生成(出典:中央公論新社による同書改版の内容紹介版元ドットコムによる初版ISBNの全目次国立国会図書館サーチの書誌情報