問題解決ファシリテーター民主化するイノベーションの時代

読み解くデザインビジネスデザインアイデア・課題解決

考えるための道具、持っていますか?

「考具」を読み解く

情報を集め・広げ・絞り、企画へ変える発想習慣。

加藤昌治(著)CCCメディアハウス(出版)

  • 出版日2003/04/0403/04/04
  • 頁数239 p.
  • 参考文献数0 冊
  • 被参考文献数1 冊

何をデザインする本?

情報を集め・広げ・絞り、企画へ変える発想習慣のデザイン。

※AIによる生成(出典:版元ドットコム「考具」内容紹介・目次

02この本は、何を問い、どう答える?

問い
仕事で必要なアイデアを、偶然のひらめきに頼らず継続して生み出すにはどうすればよいか。
取り組み
必要な情報を取り込む道具、発想を展開する道具、組み合わせて企画へ収束する道具、行き詰まりを越える方法を一連の工程として紹介する。
主張
個々の技法より、観察・連想・組み合わせ・選択の動きを自分の仕組みとして反復できることが、安定して企画を生む「考具」になる。

※AIによる生成(出典:版元ドットコム「考具」内容紹介・目次