新版 考える技術・書く技術知的複眼思考法

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「ロジカル・シンキング」を読み解く

考えを重複なくつなぎ、納得できる伝達へ変える論理構成。

照屋華子,岡田恵子(著)東洋経済新報社(出版)

  • 出版日2001/04/0101/04/01
  • 頁数227 p.
  • 参考文献数0 冊
  • 被参考文献数1 冊

何をデザインする本?

考えを重複なくつなぎ、納得できる伝達へ変える論理構成のデザイン。

※AIによる生成(出典:版元ドットコム「ロジカル・シンキング」内容紹介・目次

02この本は、何を問い、どう答える?

問い
自分の答えを、話の飛躍や漏れなく相手へ伝えるにはどう整理すればよいか。
取り組み
伝わらない答えの欠陥を確認し、MECEで論点を分け、So What?/Why So?で結論と根拠を往復し、複数の論理パターンへ構成する。
主張
情報を並べるのでなく、同じ種類の要素を漏れなく束ね、結論と理由の接続を問い直すことで、読み手が検証できる論理をつくれる。

※AIによる生成(出典:版元ドットコム「ロジカル・シンキング」内容紹介・目次