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「マッキントッシュ物語」を読み解く

マッキントッシュ誕生を技術と人のつながりからたどる、開発史。

スティーブン・レヴィ(著)翔泳社(出版)

  • 出版日1994/02/2194/02/21
  • 頁数316 p.
  • 参考文献数0 冊
  • 被参考文献数2 冊

何をデザインする本?

マッキントッシュ誕生を技術と人のつながりからたどる、開発史のデザイン。

※AIによる生成(出典:楽天ブックスによる同一ISBN版の内容紹介・目次復刊ドットコムによる同一内容復刊版の目次

02この本は、何を問い、どう答える?

問い
マッキントッシュは、研究所のアイデアと開発者の理想を、一般の人が使える製品へどのように結実させたのか。
取り組み
ヴァネヴァー・ブッシュの構想、Xerox PARC、Lisa、ジェフ・ラスキンの思想を遡り、開発の難航、1984年の誕生、初期の不振、DTPによる再生、成熟までを関係者と製品の物語として追う。
主張
新しいコンピュータの価値は個別技術の性能だけでなく、画面・入力・ソフトウェア・造形を一つの使用体験として統合し、使い方の文化まで育てることで成立する。

※AIによる生成(出典:楽天ブックスによる同一ISBN版の内容紹介・目次復刊ドットコムによる同一内容復刊版の目次