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「思想としてのパソコン」を読み解く

知能を増幅し、協調を支えるコンピュータの未来像。

西垣通(著)エヌティティ出版(出版)

  • 出版日1997/05/0197/05/01
  • 頁数298 p.
  • 参考文献数0 冊
  • 被参考文献数1 冊

何をデザインする本?

知能を増幅し、協調を支えるコンピュータの未来像のデザイン。

※AIによる生成(出典:版元ドットコム「思想としてのパソコン」内容紹介・目次

02この本は、何を問い、どう答える?

問い
パソコンは計算機を越えて、人の思考・知識・協働をどう拡張しようとしてきたか。
取り組み
メメックス、チューリング、NLS、ザナドゥ、AI、ダイナブック、インターネットを生んだ主要論文を1940年代から読み解く。
主張
個別技術を製品史としてでなく、記憶、対話、知能増強、協調という設計思想の連鎖として読むことで、人と機械の関係を選び直せる。

※AIによる生成(出典:版元ドットコム「思想としてのパソコン」内容紹介・目次