技術開発・市場・アプリケーションの動向
「タッチパネル」を読み解く
検出技術と画面体験を一体にしたタッチ操作。
西野利晴,西川武士,板倉義雄,土屋健一,大井祥子(著)オーム社(出版)
- 出版日2012/10/2612/10/26
- 頁数195 p.
- 参考文献数0 冊
- 被参考文献数1 冊
何をデザインする本?
検出技術と画面体験を一体にしたタッチ操作のデザイン。
※AIによる生成(出典:版元ドットコム「タッチパネル」内容紹介・目次)
02この本は、何を問い、どう答える?
- 問い
- タッチパネルは接触位置をどう検出し、それを使いやすい操作へどう変換しているのか。
- 取り組み
- 抵抗膜・静電容量など各方式の構造と動作原理、部品・材料、GUIとエモーショナルプランニング、市場動向を横断して解説する。
- 主張
- 入力方式の物理特性と画面上の反応を別々にせず、精度、耐久性、感触、視覚フィードバックを一体で設計することが自然な操作につながる。
※AIによる生成(出典:版元ドットコム「タッチパネル」内容紹介・目次)

