マーケティング・リサーチの実践教科書ペルソナ作って、それからどうするの?

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「マーケティングリサーチの論理と技法 第3版」を読み解く

市場の問いを信頼できる調査と意思決定へつなげるマーケティングリサーチ。

上田拓治(著)日本評論社(出版)

  • 出版日2008/06/0108/06/01
  • 頁数472 p.
  • 参考文献数0 冊
  • 被参考文献数1 冊

何をデザインする本?

市場の問いを信頼できる調査と意思決定へつなげるマーケティングリサーチのデザイン。

※AIによる生成(出典:版元ドットコム「マーケティングリサーチの論理と技法 第3版」内容紹介・目次

02この本は、何を問い、どう答える?

問い
マーケティング上の不確実な課題を、どのような調査で検証可能な情報へ変えるか。
取り組み
調査計画と質問票、定性・定量データ収集、インターネット・B2B・サービス調査、データ管理、検定、多変量解析、報告書までを体系化する。
主張
手法から調査を始めず、意思決定に必要な問いと対象を定め、収集・分析・報告を一貫させることで、結果を実務の判断へ利用できる。

※AIによる生成(出典:版元ドットコム「マーケティングリサーチの論理と技法 第3版」内容紹介・目次