「情報生産者になる」を読み解く
東大上野ゼミの方法をもとに、論文やレポートをつくり、読者へ届けるまでの知的生産を解説する。
上野千鶴子(著)喜入冬子(発行)筑摩書房(出版)
- 出版日2018/09/2818/09/28
- 頁数384 p.
- 参考文献数0 冊
- 被参考文献数0 冊
何をデザインする本?
自分の問いから知を生み、読者へ届ける情報生産のデザイン。
※AIによる生成(出典:出版書誌データベース『情報生産者になる』内容紹介)
02この本は、何を問い、どう答える?
- 問い
- 情報があふれるなかで、まだ存在しない知をどう生産し、他者へ届けるか。
- 取り組み
- 東大上野ゼミの方法をもとに、論文やレポートをつくり、読者へ届けるまでの知的生産を解説する。
- 主張
- 新しい知は、自ら問いを立て、論文やレポートとして形にし、読者へ届ける一連の情報生産から生まれる。
※AIによる生成(出典:出版書誌データベース『情報生産者になる』内容紹介)
