自分の仕事をつくるプロジェクト・ブック

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チャールズ&レイ・イームズのデザイン原風景

「イームズ入門」を読み解く

芸術と技術を結び、学びと暮らしに変化を生む製品とメディア。

デミトリオス イームズ(著)助川晃自,泉川真紀(編集)日本文教出版(出版)

  • 出版日2004/10/0104/10/01
  • 頁数287 p.
  • 参考文献数0 冊
  • 被参考文献数1 冊

何をデザインする本?

芸術と技術を結び、学びと暮らしに変化を生む製品とメディアのデザイン。

※AIによる生成(出典:版元ドットコム「イームズ入門」内容紹介・目次

02この本は、何を問い、どう答える?

問い
椅子だけでなく建築、映像、展示、教育へ広がったイームズ夫妻の仕事は、何を一貫して目指したのか。
取り組み
家具開発、絵画、メキシコやクランブルックでの経験、映画や学習をたどり、伝統・専門知・遊びを結ぶ多様な実践を紹介する。
主張
専門領域を分けず、試作と観察を楽しみながら芸術と技術を協働させる態度が、新しい暮らし方と学び方を具体的な形にした。

※AIによる生成(出典:版元ドットコム「イームズ入門」内容紹介・目次