マーケット感覚を身につけようクリストファー・アレグザンダーの思考の軌跡

読み解くデザインライフデザイン仕事・キャリア

「いいデザイナーは、見ためのよさから考えない」を読み解く

書籍やアプリなど身近な題材から、見た目より先に考えるデザイン思考を解説。

有馬トモユキ(著)藤崎隆,太田克司(発行)星海社(出版)

  • 出版日2015/04/2315/04/23
  • 頁数252 p.
  • 参考文献数0 冊
  • 被参考文献数0 冊

何をデザインする本?

見た目より先に、仕事の問題と解決の筋道を組み立てるデザイン。

※AIによる生成(出典:出版書誌データベース『いいデザイナーは、見ためのよさから考えない』内容紹介

02この本は、何を問い、どう答える?

問い
デザインをセンスや絵心だけに頼らず、誰もが使える問題解決の道具として捉えられるか。
取り組み
書籍、アニメ、スマートフォンアプリなど身近な題材を使い、デザイナーの思考プロセスを分解する。
主張
デザインは見た目を整える作業ではなく、論理を組み立てて仕事の問題を解く方法である。

※AIによる生成(出典:出版書誌データベース『いいデザイナーは、見ためのよさから考えない』内容紹介