プロジェクトリーダーの教科書INSPIRED

読み解くデザインサービスデザインPjM/PdM

プロダクトをつくるとはどういうことなのか、あるいはアジャイルのその先について

「正しいものを正しくつくる」を読み解く

仮説検証と共創から、本当に必要なプロダクトをつくる開発。

市谷聡啓(著)上原哲郎(発行)ビー・エヌ・エヌ新社(出版)

  • 出版日2019/06/1419/06/14
  • 頁数326 p.
  • 参考文献数0 冊
  • 被参考文献数0 冊

何をデザインする本?

仮説検証と共創から、本当に必要なプロダクトをつくる開発のデザイン。

※AIによる生成(出典:版元ドットコム「正しいものを正しくつくる」内容紹介・目次

02この本は、何を問い、どう答える?

問い
正解が事前に分からない開発で、効率よく間違ったものを作る事態をどう避けるか。
取り組み
アジャイルとスクラムを基礎に、共通軸、余白、仮説キャンバス、ユーザーインタビュー、行動フロー、プロトタイプで価値を探索する。
主張
作り方の改善だけでなく、誰の何を変えるかを仮説としてチームと顧客が反復検証し、正しくないものを作らないことが重要である。

※AIによる生成(出典:版元ドットコム「正しいものを正しくつくる」内容紹介・目次