高校生・大学生・ビジネスパーソンのためのサバイバルスキル
『問題解決ができる! 武器としてのデータ活用術』を読み解く
問題定義、データとの一致、比較による評価、要因特定、結論の要約、施策と判断への接続を事例とワークで訓練する。
柏木吉基(著)佐々木幹夫(発行)翔泳社(出版)
- 出版日2019/10/1519/10/15
- 頁数203 p.
- 参考文献0 冊
- 被参考文献0 冊
何をデザインする本?
正しい問いとデータから実行可能な解をつくる問題解決のデザイン。
※AIによる生成(出典:版元ドットコム「問題解決ができる! 武器としてのデータ活用術」内容紹介・目次)
02この本は、何を問い、どう答える?
- 問い
- 分析技法を使っても成果が出ないのは、解く問題と使うデータがずれているからではないか。
- 取り組み
- 問題定義、データとの一致、比較による評価、要因特定、結論の要約、施策と判断への接続を事例とワークで訓練する。
- 主張
- データを見る前に意思決定すべき問題を定め、結果と評価・結論を区別して原因まで追うことが、分析を次の行動へ変える。
※AIによる生成(出典:版元ドットコム「問題解決ができる! 武器としてのデータ活用術」内容紹介・目次)
