使われつづけるサービスを生み出す 心理学×デザインの新ルール
『Hooked ハマるしかけ』を読み解く
トリガー、容易な行動、予測不能な報酬、利用者の投資からなるフック・モデルを、事例と習慣性テストで説明する。
ニール・イヤール,ライアン・フーバー(著)金山裕樹,高橋雄介,山田案稜,TNB編集部(訳)佐々木幹夫(発行)翔泳社(出版)
- 出版日2014/05/0114/05/01
- 頁数239 p.
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何をデザインする本?
きっかけから反復利用へつながる製品習慣のデザイン。
※AIによる生成(出典:版元ドットコム「Hooked ハマるしかけ」内容紹介・目次)
02この本は、何を問い、どう答える?
- 問い
- 利用者が外部から促されなくても、製品やサービスを繰り返し使う習慣はどう形成されるか。
- 取り組み
- トリガー、容易な行動、予測不能な報酬、利用者の投資からなるフック・モデルを、事例と習慣性テストで説明する。
- 主張
- 利用する動機と能力が揃う小さな行動に変動報酬と蓄積価値をつなぐことで、外的なきっかけを内的な習慣へ移行できる。
※AIによる生成(出典:版元ドットコム「Hooked ハマるしかけ」内容紹介・目次)
