イノベーションを加速するサービスデザインのアプローチ
『サービス・スタートアップ』を読み解く
MVP(実用最小限の製品)ではなく、MVS(有益最小限のサービス)を。
テニー・ピニェイロ(著)武山政直(訳)早川浩(発行)早川書房(出版)
- 出版日2015/11/1515/11/15
- 頁数259 p.
- 参考文献0 冊
- 被参考文献1 冊
何をデザインする本?
役立つ最小のサービスから、学びながら育てる新規事業のデザイン。
※AIによる生成(出典:Amazon商品ページ)
02この本は、何を問い、どう答える?
- 問い
- 素早く最小製品をつくるだけでは、顧客にとって有益なサービスをなぜ生み出せないのか。
- 取り組み
- リーン・スタートアップとアジャイル開発に、探索や試作を惜しまないサービスデザインを統合する。
- 主張
- 新規事業はMVPだけでなく、顧客に便益を届けるMVS(有益最小限のサービス)から検証すべきである。
※AIによる生成(出典:Amazon商品ページ)

