デザインの組み方レイアウト、基本の「き」

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「写真の構図ハンドブック」を読み解く

被写体と意図を画面内の関係として伝える写真構図。

河野鉄平(著)誠文堂新光社(出版)

  • 出版日2012/06/0112/06/01
  • 頁数175 p.
  • 参考文献数0 冊
  • 被参考文献数1 冊

何をデザインする本?

被写体と意図を画面内の関係として伝える写真構図のデザイン。

※AIによる生成(出典:版元ドットコム「写真の構図ハンドブック」内容紹介・目次

02この本は、何を問い、どう答える?

問い
写真で何を見せたいかを明確にし、見る人の視線を導く構図をどうつくるか。
取り組み
縦横位置、二分割・三分割などの構図法、絞りと光、場面別の実例を学び、撮影位置や被写界深度から自分で構図線をつくる。
主張
既成の型を当てはめるだけでなく、主題、背景、光、距離を動かして画面内の力関係を整えることで、撮影者の意図を表現できる。

※AIによる生成(出典:版元ドットコム「写真の構図ハンドブック」内容紹介・目次